スポンサーリンク



Youtuber

ばんばんざいが嫌いと言われる理由!るなわがまま・みゆ苦手という声も…

ピースするばんばんざい
スポンサーリンク

男女3人組YouTuberグループ「ばんばんざい」。

当初目標にしていたチャンネル登録者数100万人も超え、今もっとも勢いのあるYouTuberグループです。

そんな彼らですが、やはり知名度が上がるとそれに伴い、ネガティブな意見も出てきます。

今回は、ばんばんざいが「嫌い」と言われる理由3選についてまとめてみました。

スポンサーリンク

【3選】ばんばんざいが「嫌い」と言われる理由まとめ!

ばんばんざいを「嫌い」という理由について調べたところ、3つの理由が判明しました。

  • 理由①:みゆが苦手
  • 理由②:るながわがまま
  • 理由③:ファン同士の派閥争い

調べてみると、そんなに「嫌い」といった声はありませんでした。

では、それぞれの理由について見ていきましょう。

理由①:みゆが苦手

中には、「みゆが苦手」と感じる方もいらっしゃるようです。

みゆさんは、動画内でもハッキリと言葉を口にするタイプなので、その発言や態度などが苦手に感じてしまうようです。

みゆってるなに対して上から目線でムカつくんだよね。自分も対して変わらんくせに
自分でるなのほうが大人だって認めてたしね。

引用:好き嫌い.com

ですが、熱狂的なファンが多い事もあり、それほど嫌いといった感じではありませんでした。

知名度が上がると、どうしても合わないと感じる方も出てくるので仕方がない部分ではありますよね。

理由②:るながわがまま過ぎる

るなさんは動画内で、キャラもあってか感情的に振る舞うシーンが度々あります。

そんなるなさんを見て、「るながわがまますぎる」と感じる視聴者もいるようでした。

例えば、

「VRでホラー映像を見ているところに後ろから本物の幽霊が現れるドッキリ」

の際には、恐怖のあまりVR機を途中で外してしまいドッキリが進まない場面も…。

VR機を外するな

引用:Youtube

このシーンを切り抜いたTikTokのコメント欄には「わがまますぎる…」という声が寄せられていました。

るなへのコメント3

引用:TikTok

ただし、ぎしさんとみゆさんは「るなはばんばんざいの中で1番しっかりしている」と話していました。

そのため、動画内でのこうした行動はあくまで妹キャラによるものなんだと思います。

理由③:ファン同士の派閥争い

ばんばんざいはカップリングとして

  • ぎし×みゆ派
  • ぎし×るな派

の2つの派閥が存在します。

そして、ファン同士の対立が激しいことが結果的にばんばんざいにマイナスイメージをつけているようでした。

ぎしみゆがビジネスカップルでるなが二人の妹という設定です。ぎしみゆのビジネスカップルコンビが好きか、ぎしるなの兄妹コンビが好きかの二大派閥があるということです。

引用:好き嫌い.com

こちらのように2つの派閥で互いに意見をぶつけ合っているようです。

ぎしるなの方が〜とか書いてる人、みゆちゃんが見たらどう思うか考えられないかな。

まじこのカウンター草すぎ

ぎしみゆの方が〜とかぎしるなの企画で書いたりしてる人いるけど、それ読んだるながどう思うか考えれないのかな。正直言うとぎしみゆ企画より、ぎしるな企画の方がおもろいし。

引用:好き嫌い.com

みゆさんもるなさんもタイプの違う可愛さをなので、それぞれに熱心なファンがつくのも頷けますよね。

ただ、対立するのはばんばんざいも望むところではないはず。

できれば同じファンとして仲良くしていってほしいものですね。

スポンサーリンク

ばんばんざいが好きと言う声も

ばんばんざいは全体的に見て、ファン同士の争いは活発ですが、ご本人たちに対してのネガティブな意見は少ない印象でした。

それよりもファン同士で対立が起きてしまうほどの人気があるので、好きな人が多数を占めているように思います。

やはり、多くの方がばんばんざいの動画や活動を楽しみにして過ごしている事がわかりますね。

ばんばんざいの人気の高さと多くの人から愛されている事が改めて分かりました。

スポンサーリンク

まとめ

今回は、ばんばんざいの嫌いな理由についてまとめてみました。

その理由は、

  • ファン同士の派閥争い
  • みゆが苦手

の2つでした。

ですが全体的にみると、”嫌い”という意見は少なく、ファン同士の対立が活発でその中で、ネガティブな意見が多く発言されている印象でした。

裏を返せば、そこまで熱狂的なファンがいるほど好かれているという事でもありますよね。

しかし、あまり対立が大きくなってしまうと、ばんばんざいのイメージも悪くなってしまうので、同じファン同士、仲良く応援出来るようになればいいですよね。

ここまでご覧いただきありがとうございました。